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ファミリー
ドブソン博士

家庭生活では、クリスチャンにとって様々な疑問を抱く場面が次々と押し寄せます。

  「意味のある家庭礼拝は、どうするのですか」「子どもに神さまのことを説明するのが難しくて」

 「子どもには、信仰のことを自分で決めさせるべきではないでしょうか」「神さまは今も
 奇跡を行われるのですか」

ドブソン博士が、聖書のことばを家庭生活に当てはめてやさしく解説します。

ドブソン博士の一問一答 

東日本大震災の被災者のご家族に
読んでいただくためのパンフレットが完成しました

Child's Heart

子どもの心をケアする

by グレン・ラトジェン 

印刷版(B6判)も無料でお送り致します。

部数を明記の上、ご注文ください。
home.office@ffj.gr.jp

被災地には送料も無料です。

被災地以外からのご注文は、送料のみご負担ください

パンフレットに同封します郵便振り替え用紙をご利用ください。


家庭生活ベーシックコース           コール・テモテ

 私は1年に80回ほど、日本各地の講演会やセミナーの講師として招かれますが、そのような場でよく聞かれる質問があります。それは「家族家庭にとって一番大切な事をひと言で教えていただけますか?」という質問です。家族家庭のテーマはあまりにも広く、あまりにも多くの大切な要因があるため、ひと言ではまとめられませんが、最もベーシックなものとして、次の5つのポイントを皆さんにご紹介してみたいと思います。
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ラニー・ラッカー夫妻 結婚と子育てを語る
(2000年6月発行の「ファミリー・フォーカス」15号に掲載された記事のアンコールです)

●ラッカー・ゴスペル・ミニストリーを主宰し、全国でゴスペル・クワイヤーの指導などで活躍中のラニー・ラッカーさん。「家庭を大切にしたいから」という理由で、新たなコンサートの依頼を断わることも。日本人の奥様との出会いから、日本で家庭を築く喜びや苦労など、お話を伺いに、編集者が調布市のご自宅に訪ねました。

陽子: 私たちが知り合ったのは一九七八年、私が19歳で彼が26だったかな。ちょうど、ディスコブームの真っ最中で、その時主人は3ヵ月くらいの短期間の日本滞在で、大阪でミュージシャンをしていました。
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一体となるために − 妻の役割 −  前島常郎
 
  男性と女性のちがいを表す、おもしろい表現があります。

 ・女性は、夫が変わることを期待して結婚するが、彼は変わらない。
  ・男性は、妻が変わらないことを期待して結婚するが、彼女は変わる。
  ・女性は、夫を得るまでは将来について悩む。男性は、妻を得て初めて将来について悩む。
  ・結婚した男性は、独身男性よりは長生きする。しかし、既婚男性の方が、早く死にたくなる。
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